人間関係の一番の敵は、「無理する」ことだと思います。無理して他人に合わせると絶対に良くないと思います。 他人なんて他人だし、あなたのことをそんなに真剣に考えてないですから。 (宮藤官九郎)
Twitter / ツイッター名言bot (via mcsgsym)

(via kotoripiyopiyo)

>元の字も想像できないような簡体文字にして・・・そんなに中国人って頭悪いか?

日本人学者「あれほどまでに変えてしまったら、中国人はそれ以前の書物が読めなくなってしまうではないか?」

中共幹部 「それが目的ですよw」

これ本当にあった会話

U-1速報 : 中国人が日本のフォントデザインを絶賛 「日本人のデザインへのこだわりは極めて厳しい」

(via 03vv)

(via 03vv)

・「つゆだく」(つゆ多め)
・「つゆだくだく」(さらにつゆ多め)
・「つゆぬき」(つゆ少なめ)
・「ねぎだく」(玉ねぎ多め)
・「ねぎぬき」(玉ねぎ少なめ)
・「かるいの」(肉の量はそのままでご飯のみ少なめ)
・「あたまの大盛」(ご飯の量は少なめで肉のみ大盛り)
・「あたまの特盛」(ご飯の量は少なめで肉のみ特盛り)

 ちなみに吉野家第一号店の築地店では、「つめしろ」(冷えたご飯の牛丼)や「とろだく」(脂身の多い肉の牛丼)といったちょっと珍しい“特殊オーダー”もあるようだが、こちらは築地店のみで常連限定。他の店舗ではやっていない。
牛丼のつゆだく 築地発祥説、華原朋美でブーム…を吉野家解説 (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース (via petapeta)

「チャンスを逃した」と「完全にやらかした」の間には違いがある。ヤフーがFlickrのソーシャル性を見逃したのは、まだチャンスを逃したと言っていいだろう。ヤフーが、本当に完全にやらかしたのは、Flickrのアプリを出す段階になってからだ。刃先の鈍いナイフでゆっくりと殺していくように、Flickrはこうして少しずつ痛めつけられていったのだ。

Flickrには、もともとガッチリしたモバイル用ウェブサイトがあった。2006年のことだ。iPhoneなんかよりも前の話である。どんなしょぼい携帯電話でも使うことができたたくましいモバイルサイトがあったのだ。とどのつまりは、ただのブラウザで、写真をアップするためにはEメールしなくてはいけなかったんのだが。しかし、それでもモバイルサイトが早い段階から存在していたのだ。

2008年、iPhoneそしてApp Storeの登場により世の中は大きく変わることになる。人々は、写真を撮る/編集する/アップする/共有する/見る、この全てを1つのアプリケーションでやりたくなったのだ。それぞれの過程を別々のアプリで行うなんてナンセンス。Flickrチームも、もちろんこの流れをきちんと理解していた。が、残念ながら理解していながらも、何もしようとはしなかったのだ。

「Flickrには、iOSのアプリを作る権限がなかったんです。iOSに限らずあらゆるモバイルアプリを作るための承認がなかったのです。」そう語るのは、Flickrの元役員。

Flickrアプリにまつわる全ては1人の人物によって痛い目を見ることとなる。ヤフーモバイルのリーダーであるマルコ・ボーリーズ氏(Marco Boerries)である。Flickrアプリの決断は細部まで全てトップ=ボーリーズ氏の承認が必要だったのだ。

当時のボーリーズ氏はえらく気取った「Connected Life」なんていうヴィジョンを掲げていた。ヤフーのサービス全て、手の中で使えるシームレスなソーシャルモバイル体験、そしてそれをデスクトップでも味わえることができるというヴィジョンを謳っていたのだ。今でいうところの、アップルやグーグル、マイクロソフトのクラウド戦略なようなものとでも言おうか。

ボーリーズ氏は熱狂的な変わり者だった。言わば、変人だったのだ。16歳でStarWriterというワード系プログラムを作り、StarOfficeを企業し、さらには1999年に7400万ドルで売り抜いたのだから、確かにすごい人物ではあった。2004年頃には、人々を驚かすデモやプレゼンをシリコンバレーのあちこちで行っていた人物である。

投資家でいっぱいの会議室に入り携帯電話で写真をとる。携帯電話はポケットにしまい、今度はラップトップ/デスクトップでアプリを立ち上げさっき携帯で撮った写真を見せる。投資家は面食らう。そこで、同じことが写真だけでなくメールやアドレス帳や音楽でもできると説明してみせる。モバイル端末/ラップトップ/デスクトップをシームレスに使うことができると説くわけだ。実に、今で言うiCloudである。

ヤフーが、ボーリーズ氏の会社を1600万ドルほどで買収したのは2005年のこと、Flickr買収の1ヶ月前であった。

ボーリーズ氏は確かに天才だった。が、共に働くには悪夢のような相手でもあった。Flickrの元アーキテクト担当でEtsyのCTOキーラン・エリオット・マクリー氏(Kellan Elliott-McCrea)は、ボーリーズ氏に関してこんなことを言っている。

「マルコ・ボーリーズは、間違いなくヤフーで最も嫌われていた役員の1人だ。「Connected Life」のチームは4年間も彼の支配に耐えねばならず、ヤフーのモバイル戦略も全て指揮を奪われた。Flickr内部にあったモバイル用のアイディアやチャレンジは、ことごとくめちゃくちゃに打ちのめされたのだ。」

ヤフーモバイルチームのアプリ参入は呆れるほど遅かった。iTunesのApp Storeが2008年7月にオープンしたのに、それから1年近い間Flickrの公式アプリをリリースはなかったのだ。2009年の9月、ついに公式アプリがリリース。がしかし、それに対するユーザーの反応は芳しくなかった。当時のApp Storeでのレビューはこうだ。

「機能少なすぎて使えない。」
「遅い。使えば使うほど遅くなる気がする。」
「楽しみにしてたのにがっかり。かなりがっかり。」
「遅い、バグだらけ、ナビゲーションひどい。」
「何もかもがヒクほど遅い。」

問題は数多くあったが、なかでも1度に複数枚アップロードできなかったのは致命的だった。1枚1枚いちいちあげなくてはいけない。さらに、画像を450x600にサイズダウンするので、クオリティが失われた。アプリ内ではなくsafari経由でログインしなくてはいけないダメ仕様。Flickrコアファンに人気だったEXIFデータは全て失われる。とにかくダメダメだったのだ。

ユーザーはこのアプリを嫌った。

中にはこんな辛辣なレビューも。
「今まで使ったFlickrに写真をアップするアプリでこれは史上最悪。これならEメールして写真あげてた方がまだよかったわ。」

さらにFlickrの鍵とも言える2つの機能である写真共有と写真ストレージの役割すらもままならなくなった。

考えられる最低最悪の仕様を詰め込んだのが、このアプリだった。アプリ経由でログインできない。他サービス(FoursquareやTwitter、Facebookやinstagram)がアプリからウェブサービスへとユーザーを巻き込んで行くのに対して、Flickrアプリは何も巻き込めない。新たなユーザーを獲得することのできない、ただの既存ユーザーのためだけのツールだったのだ。

「これは大きなミスでしたね。」そう話すのはフェイク氏。大きなミス、そう、このアプリは全ての大失敗の母とも言える巨大な過ちだったのだ。

一方で、他のカメラアプリはただ写真を撮るだけでなく編集までをこなす。モバイル端末で撮影した写真にフィルターを施す等、新しい楽しみ方を提案していったのだ。FlickrアプリがApp Storeに登場してから1年後のこと、Flickrのさらに先を行くカメラアプリがでてくることになる。Instagramの登場だ。

現在では、すでに時遅し。Flickrで最も使われているカメラはiPhoneのカメラだというが、そもそもFlickrのアプリなんてiTunesの無料カメラアプリのトップ50にすら入っていないのだ。64位、Instagramのパチもんよりも下なのだ。

ヤフーがどのようにFlickrをダメにしたのか? スタートアップが大企業に買収されるということ : ギズモード・ジャパン (via petapeta)

(via news-walker)

54.おわかなくわえた名無しさん 2006/03/06(月)20:58:27ID:8lb9Rdr7
   兄貴から聞いた話 大学時代留学生と知り合いになった兄貴は
   出来合いの物ばかり食べてた彼等に 「食費渡せ!安く作ったる」と夕食だけ作る事にした
   メンバーは和食中心で出す兄貴 「ごはんですよ」を常時携帯する米人
   オクラと納豆を持ってくる独人 「わさび漬け」を必ず持ってくる仏人
   ある時仏人と米人が口論したそうな 仏人曰く「味噌汁は3日目がベストだ!
   それをお前は初日から食いまくりやがって!」
   米人曰く「腹に溜まればいいんだよ!そんなの一々気にするな!」
   そうでもいい事で喧嘩する彼等に兄貴は呆れ独人は爆笑してたらしい
   後日味噌汁のおかわり制限令が出された 初日は一杯2日目は二杯3日目は三杯以上
   「味噌汁の食べ時であぁも熱くなる奴を見るのは初めてだ…」とは兄貴の弁

749.おさかなくわえた名無しさん 2009/06/03(水)20:47:49ID:Nli7DVY0
    (前略)この仏人関連で、もう一つ話がある。共通の知人…仮に「A」としておこうか。
    この話は「A]から聞いた話なので詳細は不明、かつ断片的に聞いた話を?ぎあわせてある。
    仏人が日本に住んでいた頃、「A]が勤めていた近所のスーパーの
    惣菜コーナーのポテトサラダがお気に入りで、しかもハシモトさんが作った物が特にお気に入り。
    行くたびにポテトサラダを指さし「コレ、ハシモトサン?」と聞くので、最初の頃「A]や他の店員は
    「いや、それはポテトサラダ」と答えていたそうだが
    やがて「ハシモトさんのポテトサラダが欲しいんだ」と気付いたスーパーは
    ハシモトさんにポテサラの担当になってもらったそうだ。
    もちろんポテサラ以外の物も手がけてはいたそうだが。
    売り場にポテサラが無く「オゥ…」と悲しそうな顔の仏人に「はい、ハシモトさん」と彼の為に
    ハシモト印のポテサラを1つ取っておいてくれたり、
    ハシモトさんの誕生日にセーターを贈ったりしていた。

    半年ほど離日した後、ハシモトさんのポテサラを買いに行った仏人に
    「A」はハシモトさんが亡くなった事を告げた。
    同じスーパーでパートをしていた娘さんに連れられ、仏壇に線香を挙げに行った、その時。
    娘さんが「これ、お母さんに聞いて作ったんだけど…」とポテトサラダを仏人に差し出した。
    そのポテトサラダを泣きながら食べた仏人が、一言。
    「チガウヨ…キョウノ、ポテトサラダ、ショッパイヨ…」
    それからしばらくして、また仏人がスーパーに現れるようになった。
    ハシモトさんの味を引き継いだ娘さんのポテトサラダを買いに。
    「コレ、二代目?ウデ、アゲタネー!」


    終
続・妄想的日常 - ハシモトサン (via darylfranz)

(via at1980independent)

先日、お笑い芸人のカンニング竹山さんが、TV番組の悩み相談コーナーで、

「段取りの悪い奴が許せない」と。


彼の奥さんの行動でも、たとえば掃除などを見ていて
「何で1手2手先しか考えていないんだ。もっと3手4手先を考えて動け!」

とイライラして、それでよくケンカになる、と。

でもそんなイライラする性格を直したい。
という相談をされていたのですね。


そこで軍事評論家の方が、
「竹山さんは段取りを語る資格がない」と。

「もっと3手4手先を考えて動け」と言うぐらいの人は、
10手ぐらい先を読まなきゃダメだ、と。

「この人は思い通り動かない」ってことまで考えて、それを想定して動くべきだ、と。

竹山さんがもし軍隊の司令官だったら、その軍隊は全滅。みんな死んでる、と。


「俺はここまで考えているんだ!なんでお前らは分からないのか?」と怒っている場合ではない。
そんなお前らがわかんないところまで織り込んで考える奴が段取りを語る資格がある奴なんだ、と。
つまり思った通りに行かないことも想定した上で段取りを立てる必要がある、と。

必ず失敗する飲食店経営 (via rairaiken424)

(via kojiroby)

楽器を始めようとする人がまったく練習することなく学園祭のステージで声援を浴びるシーンを思い浮かべてしまうのと、オリジナルの漫画を描こうとしている人が扉絵や名シーンばかりを描いてしまって作品として完結できないのは、まぁ同じ病気です。
Twitter / hajime2e: 楽器を始めようとする人がまったく練習することなく学園祭のステ … (via readme1st)

(via yellowblog)

何も考えず、じゃっぶじゃぶ湯水のように貴重な時間を浪費する。それが若さの美しいところであり、憎たらしいところでもある。
ザ・万歩計 (文春文庫) / 万城目 学 (via highlight)

(via yellowblog)

癖に表れる性格

 人の癖は、深層心理が潜んでいると言われています。
その癖ををたどっていけば性格や感情など知ることができます。

・ 湯飲みやカップを両手で持つ。
頑固者。

・ 自分の服の襟や胸元に触る。
目の前の異性に性的欲求を感じている。

・ 口に運ぶ食べ物を確認する。
執着心が強く、ストーカーになりやすい。

・ 「つまり」「要は」が口癖。
寂しんぼう。

・ 携帯電話を手放せない。
寂しがり屋さん。

・ 早口で喋る。
嘘をついている。

・ 必要以上に礼儀正しくお辞儀をする。
相手と深く関わりたくない。

・ 貧乏ゆすりをする。
飽きっぽい。

・ 爪を噛む。
欲求不満。

・ 鉛筆の端を噛む
子供っぽい性格。

・ 髪の毛をいじる。
欲求不満。

・ 目をそらさない。
気が小さい。

・ 頭の後ろに手をやる。
警戒心が強い。

・ 頬杖をつく。
騙しやハッタリが通用しない。

・ まばたきが多い。
プライドが高い人。

・ 上目づかいが多い。
誰かに頼りたいと考えている甘えん坊。

・ 眉毛を触る。
本心を隠している。

・ 足を組む。
退屈しているサイン。

・ 足を投げ出す。
面倒見のいい親分肌タイプ。

・ 腕を組む。
自信がない。

・ 指でテーブルを叩く。
楽観的でマイペース。

・ 鼻歌を歌う
好奇心旺盛で想像力が豊か。

・ 鏡をよく見る。
内面に自信がない。

・ 靴下の匂いをかぐ。
動物的な本能が優れている。

・ 飲み物を飲むときに小指を立てる。
人から注目されることが好き。


【歩き方】
・ いつも走るように歩く人。
心の安定していない。

・ うつむきで歩く人。
小心。

・ 反り身で歩く人。
不満を抱いている。

・ 足音を立てない人。
出世しにくい。


【隠れマザコン】
・ 座らないとクツをはけない。

・ ストローやハシをかむ。

・ 電気をつけたまま寝る。

・ トイレのドアは開けたまま。

・ Tシャツを頭から着続ける。


【隠れナルシスト】
・ 前歯から磨き始める人。

・ 体を洗う時間が長い。

・ よく髪型を気にする。


【本棚の整理】
・ 一定の法則にしたがって並べている人。
きっちりした性格のため、恋愛では融通が利かない。
その反面、このタイプの愛情は信頼できるケースが多い。

・ 空いているところへランダムに突っ込む人。
悪く言えば大雑把、良く言えば大らかな性格。
細かいことは無視して全体をぼんやりと把握し、物事には臨機応変に対応する能力に長けている。

・ 積み上げる人。
変わり者や頑固者が多い。
大事なことやこだわりを何よりも優先する。


【車の運転】
・ 荒っぽい運転をする人。
攻撃的で自己顕示欲の強いタイプ。

・ ブレーキや急ハンドルが多い人。
アバウトで全体的に大雑把な性格。

・ 無理な追い越しや車線変更の多い人。
負けず嫌いでかなりわがままな性格。

・ 周りの車の流れを的確に読み、いつも安定した運転をする人。
自己顕示欲が控えめで周囲との協調性のある性格。

・ 運転が慎重すぎる人。
神経質で、いざと言う時の決断力に欠ける。


【たべもの嗜好学】
・ 早飯の人。
気がかわり易く、自己中心的。

・ 猫舌の人。
のんびり屋。

・ 甘いものが好きな人。
仕事を1日延ばしにする傾向にある。

・ 塩辛いものが好きな人。
少しのことで腹を立てやすい。

・ 薄味が好きな人。
策略家。

・ 熱いものが好きな人。
短気。

・ 肉の好きな人。
強気で自分本位なタイプ。

・ 野菜嫌いな人。
情緒不安定な人。

・ 卵焼きが好き、または骨のある魚が嫌いな人。
甘えん坊。

・ 味もみないで調味料をかける人。
他人が信じられない人。

・ 食べる時、やたらお茶を飲む人。
欲求不満である。

・ 料理を隠すように食べる癖のある人。
うそつきの傾向にある。

癖に表れる性格 (via nekomimiseijin2)

(via appbank)

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/10(金) 18:28:32.80 ID:ReIkbOOEP うちの知り合いが痴漢を疑われた時の対処法
1、疑われたら即手を上にあげ対象者に確認させる
2、駅員を呼びガムテープを持ってこさせる
(手は上にあげたまま)
3、手のひらにガムテープを第3者に貼らせる
4、相手に触った部分を確認させ繊維を採取
5、警察の鑑識にガムテープの鑑定を頼む

↑この知人は以前痴漢冤罪の人を助けるために証拠VTR等参加して
そういう知識を持っていたとの事
数日後もちろん無罪ということが証明されたので
逆に裁判にかけ慰謝料請求したのは言うまでもない
ニュース30over : 痴漢だと疑われたら絶対に法廷で無罪を主張してはいけない - ライブドアブログ (via homh)

(via otsune)